支援について

このプログラムが提供する翻訳機能は、企業が提供するクラウドを用いた従量支払いのものを使用しております。

そのため、使用した分だけ企業に支払いをしなければならない「運用コスト」が毎月発生します。

現状は、これらを開発者側で一括支払いする形で運用をしており、使用している方には、支援という形で維持・向上をお願いしております。(FANBOXというプラットフォームで支援できます)

赤字が大きく続けば、サービスをやめざるを得ないので、ぜひご協力いただければ幸いです。

なお、ささやかなお礼として、支援時にFANBOXで得たキーワードを入力すると、いくつかのプログラム機能ロックが解除されます。

※この仕組みは「課金」や「販売」ではない点に注意してください。

※「開発側に負担をかけず、自立して運用したい」方は、個人で企業のAPIを契約し、そのAPIキーを打ち込むことで翻訳支払いを個人もち(使った分だけ自分で払う)に変えることが可能です。